ポリシー

Twitterのルールをご理解ください。

グローバルなコミュニケーションプラットフォームであるTwitterは、さまざまな意見、概念、観点を持つ方々にご利用いただいています。皆さんの意見をできるかぎり尊重することが、Twitterの責務です。

ユーザーから報告された問題は、ポリシーの運用を担当する部署に送られます。報告内容を調査した結果、Twitterルールへの違反が認められた場合は、対象のアカウントに対して適切な対処が行われます。スパム行為などの一部の違反については、調査の負担を減らすために、自動的に警告を送ったり、アカウントを削除したりします。Twitterが運用しているポリシーの詳細については、以下をご覧ください。

 


  

脅迫行為、攻撃的な行為、嫌がらせ

Twitterでは、すべての人が安心して参加できる環境作りを目指しています。ですから、脅迫行為や暴力を助長するツイートをそのままにしません。また人種、民族、出身地、宗教、性的指向、性別、性同一性、年齢、障碍を理由とした個人または団体に対する脅迫行為、または暴力やテロの助長を禁じます。攻撃的な行為に関するポリシーは、こちらをご覧ください。

自傷行為

重要: ご自身またはお知り合いの方に危険が迫っている場合、一刻も早く助けを求めてください。危険な状況への介入や自殺の防止を専門とする機関にご相談ください。 自傷行為を示唆するツイートを見つけたときには、こちらで報告してください

個人情報

Twitterでは、本人の許可なく、金融関係の口座番号 (クレジットカード番号や銀行口座番号など)、非公開の住所などの情報を開示することを禁止しています。また撮影されている人物の同意なく撮影または配布された、私的な画像や動画を投稿することも禁止しています。詳細については、こちらをご覧ください。

なりすまし

混同または誤解を招くような形で他者を名乗るTwitterアカウントは、なりすましに関するTwitterのポリシーに従って永久凍結されることがあります。なりすましに関するポリシーの詳細は、こちらをご覧ください。

パロディ、コメンタリー、ファンアカウントに関するポリシー

パロディアカウント、ニュースフィードアカウント、コメンタリーアカウント、ファンアカウントは、規定の条件を満たしている限り、作成できます。パロディアカウント、コメンタリーアカウント、ファンアカウントは、対象となっている著名人、キャラクター、ユーザーと明確に区別できるようにする必要があります。パロディアカウントに関するポリシーの詳細は、こちらをご覧ください。

スパム

Twitterルールでは、スパム行為を行う目的でTwitterサービスを利用することを禁じています。スパムは急速に進化しているため、何をスパムとするかの定義も進化しています。アカウントがスパムアカウントかどうかの判断にあたっては、短期間に多数のユーザーのフォローまたはフォロー解除、多くのユーザーからのブロック、要求されていない返信、または@ツイートの頻繁な送信などの点が考慮されます。スパムに関するTwitterのポリシーの詳細はこちらをご覧ください。

危険な状況にある場合

身の危険を感じる場合には地域の捜査機関に相談してください。相談の際には以下の情報があるとよりスムーズです。

  • 脅迫的なメッセージまたは嫌がらせのメッセージを印刷したりスクリーンショットで保存しておきましょう。
  • 危険を感じる理由を詳しく説明できるようにしておきましょう。
  • その他のWebサイトで行われた嫌がらせ行為の証拠など、この問題に関連すると思われる人物の情報や背景情報を提供できるようにしておきましょう。
  • これまでに行われた脅迫行為について、すべての情報を提供できるようにしておきましょう。

Twitterのポリシーの詳細については、こちらをご覧ください。